「わんこファースト」なのに、最高にカッコいい。愛犬と私たちが、共に心地よい理想の住まい
2026.02.07

こんにちは、BASEtripです。 愛犬との暮らしを考えたとき、皆さんは何を一番に優先しますか?
「可愛いのはもちろんだけど、ニオイや汚れも気になる…」 「犬のための家って、デザインが二の次になりがち?」
そんな悩みをお持ちの飼い主さんにこそ見てほしい、BASEtrip自慢の設計ポイントをご紹介します。
🐾 1. 安定した室温は、愛犬への「一生モノのプレゼント」
愛犬は、私たちよりもずっと長い時間を家の中で過ごします。 床に近い場所で呼吸をするわんこにとって、住まいの「空気の質」と「性能」は、健康に直結する大切な要素。
BASEtripでは、デザイン性はもちろん、「長期優良住宅」と「GX指向型住宅」にこだわり、安全性と高性能を追求しました。
緻密な換気計算によって、愛犬家共通の悩みである「ニオイ」の心配も軽減。
夏は涼しく、冬はあたたかい。一年中、森林浴をしているような健やかな空気に包まれます。

🐾 2. 玄関から続く「通り土間」は、大型犬の特等席
バーニーズちゃんが気持ちよさそうに寝ているのは、玄関から一直線に伸びる「通り土間」です。
玄関土間とリビング土間を兼ねることで、無駄を削ぎ落としたミニマルな空間を実現しました。
タイル床のひんやりとした質感は、暑がりなわんこにとって最高のベッド。
「スヤスヤ眠る寝顔を眺めながら、ソファーでコーヒーを一杯」
そんな、何気ないけれど、何にも代えがたい満たされた時間がここにはあります。

🐾 3. 視線が抜ける設計が、わんこの「安心」をつくる
おうちに帰った瞬間、ダックスちゃんが嬉しそうにお出迎え!
BASEtripでは、なるべく視線を遮らない間取りにこだわっています。
体が小さなわんこでも、「大好きな飼い主さんがどこにいるか」がすぐ分かるから、お留守番中もストレスフリー。
また、多頭飼いや大型犬だと渋滞しがちな玄関も、広々と設計することでスムーズに。
リビングとの段差はわずか15cm。
足腰への負担が気になる小型犬やシニア犬でも、安心して家中を駆け回れます。
リビングを中心とした回遊動線は、雨の日の運動不足解消にも一役買ってくれそうです。

「うちの子」に合わせた家づくりを。
BASEtripは、「人間がカッコいいと思うデザイン」と「愛犬がのびのびできる機能性」を掛け合わせるのが大得意です。
「うちの子は寂しがり屋なんだけど、どんな間取りがいい?」 「この犬種を迎えたいから、準備できる家を作りたい」 そんな飼い主さんならではのこだわり、ぜひ私たちにぶつけてください!
ぜひ一度BASEtripへ遊びに来てくださいね。 スタッフ一同、お待ちしております。
